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最新ロボ

なわとびロボット 

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今回ご紹介するロボットは、 『B ジャンピングトビーの改造版』です。 もともとのBジャンピングトビーは、 単純に縄を飛ぶ動きだけを行っていましたが、 改造版では、新たに反時計回りに移動する動きが加わりました。 その仕組みはこうです。 ロボットがジャンプするタイミングで、 縄を模したシャフトが床面に接触し、 そのときに生じる抵抗を利用して、 ロボットが前に進む構造になっています。 ジャンプと移動を組み合わせた、 よりダイナミックな動きをお楽しみください。

べシックコース【シカッくん】

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TERAKOYA浜松 代表・お問合せ用電話番号変更のお知らせ

 TERAKOYA浜松の代表・お問合せ電話番号が変わります。 新電話番号 080-2480-8076 旧電話番号  050-5275-1166  は、2月で停止となります。 よろしくお願いします。

4足歩行 改良版『戦闘モード犬 ワンコ』

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今回のロボットは前回のロボットSpotの改良版です。 名前は『戦闘モード犬 ワンコ』です。  改良部は、  1 脚の構造を変え、細くスマートに見えるようにしました。   2 プログラムで前後に動くようにしました。  3 ロボット前方にライトブロックを組み込み、Spotのカメラを   イメージした造りにしました。  4 背中の部分にガトリング砲を装備し、戦闘モード仕様にしました。 作って欲しいものがありましたら、是非コメント欄に書いてください! https://youtube.com/shorts/mwJZUHc_WKs

4足歩行ロボット犬

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ロボット教室のブロックキットで4足歩行「ボストンダイナミックロボット犬」を作ってみました!

昭和のブリキロボット

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今回のロボットは、昭和40年代~50年代(1970~1980代)に、ブリキ(薄い亜鉛メッキ鋼板)で作られたロボットをブロックパーツで再現したロボットです。   1モーターで両手足と、頭のアンテナと両耳を動かす構造です。 また、フレーム構造を採用し、外装パーツを簡単に外すことができ、内部のギアーが見られるように工夫しています。 改造後 前回のブリキロボットの改良品  ロボットの改良部は、  1)駆動ギアー比を小さくして、約2倍のスピードで歩行。  2)プログラムで歩行します。  3)胸部にライトブロックパーツを取付け、歩行時に点滅します。  4)脚部の構造を変更。 (プロトタイプは後傾姿勢でしたが、改良により前傾姿勢にして歩行姿勢を綺麗にしました。)  
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