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4足歩行 改良版『戦闘モード犬 ワンコ』

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今回のロボットは前回のロボットSpotの改良版です。 名前は『戦闘モード犬 ワンコ』です。  改良部は、  1 脚の構造を変え、細くスマートに見えるようにしました。   2 プログラムで前後に動くようにしました。  3 ロボット前方にライトブロックを組み込み、Spotのカメラを   イメージした造りにしました。  4 背中の部分にガトリング砲を装備し、戦闘モード仕様にしました。 作って欲しいものがありましたら、是非コメント欄に書いてください! https://youtube.com/shorts/mwJZUHc_WKs

4足歩行ロボット犬

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ロボット教室のブロックキットで4足歩行「ボストンダイナミックロボット犬」を作ってみました!

昭和のブリキロボット

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今回のロボットは、昭和40年代~50年代(1970~1980代)に、ブリキ(薄い亜鉛メッキ鋼板)で作られたロボットをブロックパーツで再現したロボットです。   1モーターで両手足と、頭のアンテナと両耳を動かす構造です。 また、フレーム構造を採用し、外装パーツを簡単に外すことができ、内部のギアーが見られるように工夫しています。 改造後 前回のブリキロボットの改良品  ロボットの改良部は、  1)駆動ギアー比を小さくして、約2倍のスピードで歩行。  2)プログラムで歩行します。  3)胸部にライトブロックパーツを取付け、歩行時に点滅します。  4)脚部の構造を変更。 (プロトタイプは後傾姿勢でしたが、改良により前傾姿勢にして歩行姿勢を綺麗にしました。)  

グレードup「自動式カタパルトロボット」 3つモーター使用、3連射可能になった!

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今回のロボットは、「自動式カタパルトロボット」です。 前回の手動式カタパルトロボットを、プログラムで動くバージョンUPしたロボットを作ってみました。 ピンポン玉3個をマガジンにセットして、スイッチを入れるだけで 3方向に打ち出す構造にしています。 このロボットは3個のモーターを使用してあり、 1個目は、カタパルトアームを動かすモーター。 2個目は、巻き上げギアーとモーターギアーの中間にある  アイドルギアーを動かし、巻き上げ、解除を担うモーター。 3個目は、カタパルトロボットを方向転換するモーター。  と、個々が連動して動いていきます。 動作内容は、 1)ピンポン玉3個をマガジンに入れ、スイッチONする。 2)巻き上げ部駆動ギアーとモーターギアーがアイドルギアーに  よりに接続され、巻き上げ部が回転する。 3)投石アームに結ばれたタコ糸が巻き上げ部に巻かれ    投石部が射出位置に固定される。 4)投石部がマガジンを押し下げ、マガジン内のピンポン玉    が投石部にセットされる。 5)駆動ギアーのアイドルギアーがモーターで外され、巻き上げ部    がフリーとなり、輪ゴムの収縮力で弾が打ち出される。 以上が、弾1発を射出する工程です。 1発目射出後、左右に方向転換して2発、3発と連射する 仕組みです。 #こどもプログラミング #モチベーション #日本修曼機器人教室 #空間認識能力 #robotics #ロボティクス #習い事 #ロボット教室 #ヒューマンアカデミー アイドル

カタパルトでピンポンボールを発射| 歴史と構造を解説

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今日は自宅で簡単に作れる輪ゴム動力のカタパルトをご紹介します。 この投石機は中世ヨーロッパをはじめとした多くの時代や地域で使用されました。 このカタパルトの特徴は、何と言っても輪ゴムの力を借りて弾を力強く射出できること。更に、射出角度を5段階に調整できるので、さまざまな場面で活用することが可能です。 そして、特別なバージョンとして、カタパルトに車輪を取り付け、移動が可能にしたタイプも作ってみました。これにより、使用する場所を選ばず、さらに多くの楽しみ方が広がります。 カタパルトは、敵の城壁を破壊するために古代から使用されてきた軍事的な武器です。特に、中世の攻城戦ではこのカタパルトが重要な役割を果たしてきました。 カタパルトの基本構造には、射出を可能にする輪ゴム、その力を一気に放つためのアーム、そしてアームを動かすためのピボットポイントなどがあります。私たちの作るカタパルトも、これらの原理を忠実に再現しています。 こうして、古代の歴史を感じながらも、現代の手軽な材料で楽しむことができる輪ゴム動力カタパルトの作成はいかがでしょうか? 是非、チャレンジしてみてください。  
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